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5月のアクセスランキングが出ました!

土方洋(ヒジカタヒロシ)ニックネームのターナーです。

ボクは恵比寿で営業支援スーツというオーダーメイドスーツの仕立屋をしています。

6月に入り商業施設もほぼ再開している感じでしょうか。

緊急事態宣言が解除されたからといってノーガード戦法をしていいわけではありませんから、引き続き防疫に努めつつ復興に向けてがんばりましょう。

そんな自粛が全てな5月でももちろんブログは毎日更新してきました!

連続試合出場記録を超えるべく精進していきたいかと。

意地を張ると疲れちゃうので、肩ひじ張らずにやっていますけどね。

そんな5月を調べてみるとやっぱりなっていう記事がランクインしていました。

まだの人はぜひご覧ください。

特に第1位はかなり重要です。

 

  • 第3位

パッと咲いてパッと散る

第3位はこちらでした。

誰もが予想した通りの展開になっていましたね。

みんなが必要としているのは適正価格で、正規の品物を入手したいとうことですからね。

製造現場とその材料を見たら口元に当てることなんて出来ないマスクなんて欲しくないですからね。

桜は散り際が美しいと言われていますが、これはちょっとね。

弱みに付け入り金儲けを考えるとだいたいこんな末路を辿るという典型ネタでした。

 

  • 第2位

同じジャケットでもパンツを変えると雰囲気が変わりますよ!

今月から出社しているとうケースが多いというお話を色々と伺っています。

なかなかすぐに変えることは出来ないかもしれませんが、ビフォーコロナ時代と同じ服装がなんだか旧時代の遺物に見えている、何か違和感を感じるという方もいらっしゃるでしょう。

歴史に残る事象が起きた場合に文化は一気に変化していきます。

服飾は文化そのものですから、違和感を感じ取れている人のその感覚は正常です。

ということで昔の人という印象にならないための対策として、コスパの良い着こなしとしてパンツを変えていくのがオススメです。

 

  • 第1位

知っていましたか?2020年でクールビズが最後だということを

5月の第1位はコチラでした!

そうクールビズは今年で終わりです。

もう決まっているのです。

だからと言って今更昭和の着こなしを推奨します的なことにはなりませんけど。

昭和の生き残りの服飾関係者は願うかもしれませんが。

一度スーツ以外の着こなしを認めてしまった以上、もう元には戻りません。

スーツが存在しなくなるということではありません。

よりふり幅の大きい着こなしが必要になってくるということです。

今回のコロナによって人類の歴史は変わってしまいましたからね。

小泉パパと小池さんが始めたこのクールビズを息子の進次郎さんが断つというのも面白いです。

もう一度言いますけど、クールビズは今年で最後ですからね!

 

  • まとめ

6月になり経済が動き出していくでしょう。

と同時に第2波がくるとも予測されています。

人々の意識がガラッと変わってしまったこの先も昔のようにはならないでしょう。

新しい文化がどんどん生まれいくのでしょうね。

ボクたちは良い意味でそれらを受け入れ、取り込んでいく必要があるでしょう。

着こなしも急速に変化しているのは間違いありません。

そんな時代を見据えたコーディネートもどうぞご相談ください。

と最後は売り込みで締めくくります!

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土方 洋
「私の役割は、オーダースーツによって自信をつけていただき、成績をあげていただくこと」 をミッションに掲げ2014年11月創業する。 独自の採寸には定評があり、また圧倒的な提案力でその人の魅力を最大限に引き出すことに全力で取り組んでいる。 土方が生み出すスーツは、スペックやブランド至上主義のオーダー業界とは一線を引く、「体験」を売る独自の手法をとる。 オーダーをすることの工程そのものを楽しむことから始まり、完成してからも楽しめるのが特徴。 ココアッソは手間のかかるオーダー屋です。そのかわりに、あなたの気分がよくなる、あなたの成績がよくなる、あなたの評価がよくなる、そんな一着を仕立てる。を口癖にしている。

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