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寒暖差の激しい時は寒を優先しよう

土方洋(ヒジカタヒロシ)ニックネームのターナーです。

ボクは恵比寿で営業支援スーツというオーダーメイドスーツの仕立屋をしています。

地球温暖化の影響なんでしょうか。

日中の気温は明日からの師走を感じぬ暖かさ、日差しを感じますよね。

もうこれが時代のデフォルトなんでしょうか。

寒冷化しすぎるても困りますが、もう少し季節を感じる気温、陽気になってもらいたいものです。

とはいえ、朝と晩はそれなりに冷え込みますよね。

この寒暖差をどうするか?

もちろんその答えがタイトルです

寒を優先しよう

 

  • 日中はともかく寒対策は必要です

暖かな日中の活動は良いとして、朝晩はやっぱり冷え込みはあります。

どうせもう少ししたら暖かくなるからいいかと油断してはいけません。

体調を崩したら意味ないですよ。

コロナ禍ではありませんが、変なところで周りに気を使わせてしまうのは一流のすることではありません。

そうならない為にも寒対策としてコートは必須になります。

日中は良かったのですが、いきなり雨と風が強まり気温低下で寒すぎるの図

それはもちろん装いとしても成立致します。

季節と装いはかなり密接に関係します。

というものも、もし今日取引先と面談したときに相手がアロハやクールビズ仕様だったらどう感じますか?

それが装いです。

相手を気遣うことも着こなし術ということです。

季節を感じる服装に身を包み、相手を安心させること。

この場合は気温ではなく季節です。

明日から師走です。

ということは季節カテゴリは晩秋ではなく冬になります。

冬を連想する服装は相手を安心させる効果があります。

師走感を印象付けることによってスピード感を演出することが出来ます。

結果という形で効能は発揮されるはずです。

もし日中暖かければコートは手に持てばよいだけです。

そのほんのちょっとした心配り、気配りが2023年の最終コーナーで差となってくるでしょう。

 

寒暖差の激しい時はどうするか?

もちろん寒を優先した着こなしを実践致しましょう!

残り一か月最高のパフォーマンスで乗り切りましょう!

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「私の役割は、オーダースーツによって自信をつけていただき、成績をあげていただくこと」 をミッションに掲げ2014年11月創業する。 独自の採寸には定評があり、また圧倒的な提案力でその人の魅力を最大限に引き出すことに全力で取り組んでいる。 土方が生み出すスーツは、スペックやブランド至上主義のオーダー業界とは一線を引く、「体験」を売る独自の手法をとる。 オーダーをすることの工程そのものを楽しむことから始まり、完成してからも楽しめるのが特徴。 ココアッソは手間のかかるオーダー屋です。そのかわりに、あなたの気分がよくなる、あなたの成績がよくなる、あなたの評価がよくなる、そんな一着を仕立てる。を口癖にしている。

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