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気温の変化と共に秋冬の装いにスライドしていきましょう

ターナー(土方)です。

ボクは恵比寿で営業支援スーツというオーダーメイドスーツの仕立屋をしています。

日中は穏やかな気候ですが、日が暮れると流石に秋深まる季節相応の涼しさ、寒さを感じますね。

さて、もう完全に衣替えをするべきタイミングだと思います。

日中の気温のブレはあれど暦ではもう来週末は11月ですからね。

流石に夏全開な装いはもうお見かけすることはございませんし、もういらっしゃいましたら誰もが違和感を感じるはずです。

大切な商談の場であれば、空気読めよ的な視線を誰もが送るはずです。

そして今のタイミングはもう一歩進んで秋を連想させる装いが評価されるタイミングになってきているということです。

黒っぽいスーツであればいつでも許されるという考え方もありますし、それでよいとう場もあるはずです。

ただ、この記事を読んでいらっしゃるみなさんはその立場ではない方でしょう。

でなければここまで読み進めていただけていないはず。

 

  • 立場にあった装いは必要

誰もが立場を役職をそして自分が何者であるかを語らずとも理解してもらいたいと思っているはずです。

スーツを着用されるビジネスパーソンであれば。

あえてそこをマイナスからスタートする必要はなく、素直に表現するほうが今の時代は次に繋がりやすい。

経営者は経営者としてしっかり自分が会社であることを意識したブランディングをする。

もし相手が装いの概念を理解されていたならば、その場ではじかれてしまいますよね。

今は商材の良し悪しのプレゼンをする前に勝負が決まってしまう時代ということです。

そしてその立場にあった装いとしてとても大切なのが季節を表現するということです。

もし自分が仕事を依頼する側だったら誰を評価するのかって考えてみるとよいかもしれません。

装いなんて気にしない人であれば、気にしない人を選ぶと思いますし、気にされる方であれば気にする人を選ばれるはず。

ということは、より一歩上を目指すならば装いは大切ですね。

そして季節が変わったこのタイミングはその装いをビジュアルで表現しやすいということです。

ということで、見た目で季節がわかる秋冬アイテムに完全に切りかえるタイミングになっていますよ。

今週末で100%完了させましょう。

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土方 洋
「私の役割は、オーダースーツによって自信をつけていただき、成績をあげていただくこと」 をミッションに掲げ2014年11月創業する。 独自の採寸には定評があり、また圧倒的な提案力でその人の魅力を最大限に引き出すことに全力で取り組んでいる。 土方が生み出すスーツは、スペックやブランド至上主義のオーダー業界とは一線を引く、「体験」を売る独自の手法をとる。 オーダーをすることの工程そのものを楽しむことから始まり、完成してからも楽しめるのが特徴。 ココアッソは手間のかかるオーダー屋です。そのかわりに、あなたの気分がよくなる、あなたの成績がよくなる、あなたの評価がよくなる、そんな一着を仕立てる。を口癖にしている。

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