STUDIO  COCOASSO

営業支援オーダーメイドスーツと言えば、東京、渋谷、恵比寿のスタジオココアッソ

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嫌われる営業も未だ健在だと思いますか!?

ターナー(土方)です。

ボクは恵比寿で営業支援スーツというオーダーメイドスーツの仕立屋をしています。

恐らく会社を経営されていらっしゃるのであれば必ずこの手の問題に直面していると思います。

送り付けFAX

まだFAXという古典的な通信装置を使っているの?っていう突っ込みはこの際置いておいて・・・

これってウザくないですか?

本当に止めてもらいたい。

頼んでもいないのに、お金貸します系、各種士業の先生紹介します系、光電話で安くなります系、はてはトラック買取り系とかね(苦笑)

少しは考えろや!

と思うわけです。

どう考えたってココアッソからトラックにならんだろうに。

しかも、さらに追い打ちをかけるような文言がよく書かれていませんか?

最近はだいたいこれが書いてありますよね!?

FAX止めて欲しければFAXで送り返せだと~!?

どんだけ腐りきっているのかね!?

無駄に紙とインクを使わせておいて、さらに通信費を使って折り返せだとぉ~!?

そもそもお前らなんぞ知らんわ!

 

と、おそらくみなさんはこんな風に考えているんじゃないでしょうか。

ボクはあくまでも代弁したに過ぎませんよ(苦笑)

 

  • 下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる的な営業は果たしていいことなのでしょうか?

先日もとあるところで、テレアポの営業代行の方がこんなお話をしていました。

今の時代にテレアポなんてどうなのって思われていると思いますが、確実なんです。

だいたい話を聞いてくれるのが2、3%いますから、4000件で約80件くらいはきっかけが作れますと。

これを美味しいビジネスチャンスって思うのでしょうか?

ま、思う経営者がいるからその方も仕事が成立しているんでしょうけど。

残りの3920件から嫌われようが、それは構わないんでしょうか。

電話しかない時代、それも固定電話しか通信手段がない時代ならともかく、その電話をかけているその反対の手を使ってスマホですぐに迷惑電話として検索されて晒し者にされることのほうがダメージがデカいんじゃないでしょうかね。

その場さえよければいい、数字さえ上がればいい、騙してでも売り上げ取れればいい・・・

こんなことはボクは好きじゃないって言いたいだけなんですけどね。

相変わらず訳の分からないこの手のFAXを見てそう思うのです。

 

このブログを読んでいるみなさんはそんなことないですよね!?

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土方 洋
「私の役割は、オーダースーツによって自信をつけていただき、成績をあげていただくこと」 をミッションに掲げ2014年11月創業する。 独自の採寸には定評があり、また圧倒的な提案力でその人の魅力を最大限に引き出すことに全力で取り組んでいる。 土方が生み出すスーツは、スペックやブランド至上主義のオーダー業界とは一線を引く、「体験」を売る独自の手法をとる。 オーダーをすることの工程そのものを楽しむことから始まり、完成してからも楽しめるのが特徴。 ココアッソは手間のかかるオーダー屋です。そのかわりに、あなたの気分がよくなる、あなたの成績がよくなる、あなたの評価がよくなる、そんな一着を仕立てる。を口癖にしている。

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